夫婦豆かん

もう先週末のことですが、主人が豆かん買ってきてくれました。
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デパートの物産展で、東京の甘味屋さん(名前忘れた…)のものです。

買って来てくれたのが、結婚記念日の前日で、結婚記念日の朝に朝食後のデザートとして頂きました。

結婚してもう一年、やっと一年です。

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あんころ豆さんど

「あんころ豆さんど」という和菓子を食べました。といっても先週の週末のことです(^_^;
いや実は今日(19日)、仕事関係の資格試験を受けまして、で、このところ慣れない勉強なんぞをしていたもので、もともとまばらな更新がさらに減ってたわけです。

さて本題。
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これが「あんころ豆さんど」です。豆大福の変型でしょうか。お餅の味がしっかりしていて、スーパーで買ったにしてはなかなかのヒットでした。私が食べたのは豆もたっぷりでしたが、主人の食べたのはちょびっとしか豆が入ってなかったそうです。どうやら豆の配分が偏っているようですね。でもそれも手作りっぽくてまた良し。

有名和菓子屋のいい材料使いまくった豆大福も当然好きですが、こういうのもたまにはいいですね。

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ふたばの豆餅

ついに豆大福界の王様、キング・オブ・豆大福、出町ふたばの豆餅を手に入れました!!

京都に行ったわけではなくて、デパートの京都物産展で買ったものですが(^_^;

朝10時、デパートの開店直後に整理券をもらって、販売開始の午後1時までちょいと用事を済ませて時間をつぶし、再びデパートの催事場に戻ってきました。

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ほら

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ほらほら♪

お味はキング・オブ・豆大福の名に恥じないすばらしいものでした。
余分なものが入っていない餅。ふっくらと炊けた赤豌豆、絶妙な塩気……うーん美味い。

主人は「これを食べたらもう他の豆大福は食べられない」などと言っておりました。
でも、この豆餅、5個で800円もするうえに、ほとんどの物産展で数量限定だから買うの大変なのよ。
こんなの毎回買えません。たまーの贅沢ですよ。

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夏の始まりの豆かん

先週のことですが、今年初めての豆かんをいただきました。
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名誉ある(?)今年初豆かんは、物産展で買った京都の吉廼家のものです。
今年からは主人と一緒なので二人分です。

吉廼家さんの豆かんは、赤豌豆がほんのり甘くて、上品な味でした。

これから暑くなるにつれて、豆かんのシーズンです。今年もいろんな豆かんを食べ比べて、夏を楽しみたいです。

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不朽園の豆大福

昨日(26日)は名古屋まで出かけてお買い物。買うもの一杯でもうぐったり。こんなときには甘いものが欲しくなります。
そこでおやつに不朽園の豆大福を買って帰りました。
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最中が有名な和菓子屋さんですが、豆大福もなかなかです。
餡子も美味しいし、赤豌豆はいい塩加減だし、疲れた体に優しい甘さでした。
あえて残念な点をあげるなら、餅にトレハロースが加えられていることですが、まあ時節柄しかたないでしょう。

美味しくいただきました。

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仙太郎の豆大福

来週末、すこしかしこまったお相手と会う予定があるので、「手土産に和菓子でも」とデパートの菓子売り場をうろついてたら、つい誘惑に負けて、豆大福に引っかかってしまいました。
松坂屋の地下に入っている仙太郎のものです。
いや~、ここの和菓子、前々から「美味しそうだな」って気になってたのよね。

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さてお味のほうは、餅に弾力があって適度な歯ごたえです。そこにふっくら炊けた赤豌豆の塩味がアクセントになっています。餅にはほとんど甘みがありませんが、赤豌豆の塩味とともに、つぶ餡の甘さを引き立てています。
こういうしっかりした食べ応えの豆大福、かなり好みです。
満足満足♪


ところで肝心の手土産のほうは、よさげなお菓子は皆、賞味期限が短くて、1週間前に買っておくのは無理でした(^_^;
一応目星だけつけて、金曜日に仕事を定時で上がって買うことにしました。
金曜日なにがなんでもデパートの開いてる時間に仕事を上がらねば!

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豆大福食べ比べ

赤豌豆好きのプチ贅沢をしました。

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左がセブンイレブン、右が浪越亭のものです。

違うメーカーの豆大福をいちどに食べるなんて幸せ♪

セブンイレブンのは、小ぶりで柔らかくて、ちょっとしたおやつに最適。コンビニもここまで来ました。

浪越亭はひらぺったい形が珍しいです。しかし…豆が硬いんですけど?
ちゃんとした和菓子屋のものなのに、この豆の嫌な硬さは一体……狙ってやってる新しい食感なんでしょうか。

私は豆が歯ごたえを残しつつふっくら炊けているのが好きです。

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豆大福@恵那峡SA

こんにちは。
行楽シーズン真っ只中の3連休ということで、9月22日(土)下呂温泉に一泊してきました。

今回は連れの車で行ったので、車の話題ではありません。
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22日、下呂に向かう途中、恵那峡SA(上り)で買って食べた豆大福です。

お餅は柔らかくて粘りがあるタイプ、餡子はつぶあんでお餅の中に赤豌豆たっぷりでした。つぶあんが、小豆の風味が活きていて美味しかったです。
何より、いいお天気のなか、買ってすぐ、屋外のベンチでほおばるのが最高で、すごく美味しく感じました。
ほかに五平餅、コロッケなども買い食いしました。恵那峡SAは食べ物の種類も多いしどれも美味しくて、買い食いにはお薦めのSAです。

帰りによった恵那峡SA(下り)でも豆大福売ってましたよ。二日続けて豆大福も芸がないので、浮気して栗ソフトを食べましたが。栗ソフトも美味しかったです♪

次回、恵那峡SAに寄る機会があったら、今度は下り側の豆大福を食べてみます。

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恐竜大陸と豆かんてん

8月11日(土)はあおなみ線にゆられて、ポートメッセ名古屋で開催中の恐竜大陸にお出掛けしました。

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私が子供の頃と比べると恐竜研究もだいぶ進んだみたいで、知らない名前の恐竜が沢山。
世間のお子様たちの間では恐竜ブームとかで、入場者のほとんどは親子連れでしたが、大人も十分に楽しめる展示内容だったと思います。
……私は大人同士で行きました。ちょっぴり浮いてたかも知れないけど気にしなーい♪

恐竜をたっぷり観たあとは、ラシックの麻布茶房でお茶……別にラシックのこの夏のバーゲンのコピー「ジュラシック・セール」に掛けたわけじゃないですよ。

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メニューに豆かんてんを発見して、幸せ。当然オーダーしました。

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黒蜜かけていただきま~す。豆も寒天も美味しい、基本に忠実な豆かんてんでした。

この日は愛車の豌豆号はお留守番。のんびり電車で出掛けた夏休みの一コマでした。

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榮太樓總本鋪の豆大福

今日は久しぶりで学生時代の友人たちとランチしました。
その帰り道、デパートの物産展会場でみつけたもの。
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榮太樓總本鋪の豆大福です。
まず餡子がたっぷりで美味しいです。餅にもほのかな塩味がついていて、餡子の味を引き立てています。とても粘りのある餅で、2個の大福がくっつきかけていました。
そして肝心の赤豌豆は固めで塩味が利いています。沢山豆が入っていて幸せ。

なぜかお店のサイトでは、赤豌豆の豆大福ではなく、ライバル(?)の黒豆大福が紹介されています。
この店は赤豌豆と黒豆と2種類の豆大福を作っているのでしょうか?

2個あるのは、相変わらず「1個ください」って言えないから(苦笑)
2個とも一人で食べてお腹いっぱいです。晩御飯やめとこうかな?

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旅をした豆寒天(銚子屋)

お久しぶりです。ちょっと無気力に陥っていました、五月病かしら?

さてGWのこと、静岡県清水市に遊びに行った際、豆寒天を見つけて、つい買ってしまいました。
なにも清水まで行って豆寒天買わなくてもと思うのですが、新しいのを見つけると買わずにはいられないのです。

製造は横浜の銚子屋
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横浜→清水→名古屋とはるばる旅をしてきた豆寒天です。

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基本に忠実な美味しい豆寒天でした。もう少し豆が多くてもいいかも。

その後、名古屋のスーパーでも同じものを見つけました(笑)

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吉廼家の豆大福と豆かん

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休日出勤帰りに寄ったデパ地下で見つけました。

京都の和菓子屋、吉廼家の豆大福と豆かんです。このほかに「豆奴」なる品もあって心惹かれたのですが、週末のおやつに3種は多過ぎるので、泣く泣く「豆奴」は断念しました。

味のほうは、豆がふっくらと上手に茹で上がっています。豆の量もたっぷりで、豆大福も豆かんも、「豆が主役」といった感じです。
豆かんは、赤豌豆にほのかに甘みがついているのが特徴です。寒天は柔らかめでした。
大福は、餅が柔らかめで、餡は粒餡でした。餅と餡は平凡な印象ですが、なんといっても豆の仕上がりが素晴らしいので気に入りました。


ところで、話変わりますが、今日ガソリンスタンドで「車ピカピカですね」って言われちゃいました。営業トークって分かってても、自分の愛車が褒められると嬉しいものですね♪

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いちご大福あんぱん

7日(土)は、お買い物。
最近ちょっと忙しくて、買い物に行ける時は、色々どっさり買い込むので、大荷物で大変です。

そんな買い物の中みつけた一品、ジョアンの春の新作「いちご大福あんぱん」です。
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商品名には一言も「豆」と謳っていませんが、赤豌豆がごろごろ入っています。
考案者の頭の中には大福といえば豆大福という黄金律が存在するのでしょうか。

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赤豌豆入りのパン生地の中に、御餅といちご風味の餡が入っています。
パン生地は塩味が利いていて、赤豌豆とも、中の餡ともよく合います。餅ではなくパン生地のほうに赤豌豆を入れたアイデアが成功してると思います。

ジョアンは、以前ずばり「豆大福あんぱん」を売っていたこともあるので、これからも要チェックのパン屋です。

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藤見屋の豆大福

今日は、雨が止んだので洗車に行けば、がーん!洗車機が壊れてる。他に移ろうと場内を見回すと、なんと満車です。ひたすら待って、やっとこ洗車して、帰りに生活の買い物を大量にして、最後に寄ったドラッグストアで目当てのモノが品切れしてます。仕方ないので、一旦帰ってから、徒歩で別の店まで行って、やっと代替品を入手。
疲れました。

まぁ、こんな日もありますね。
昨日買った豆大福と麩饅頭で一服して疲れをとるとしましょう。

今回の豆大福は、藤見屋という和菓子屋さんのものです。松坂屋の地下で買いました。
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う~ん、ごめんなさい、あまり好みじゃないかも。

まず豆が硬い。硬いといっても歯ごたえを残した茹で加減でコリコリしてるのなら好みですが、これは乾燥豆を十分に戻していないのではないかと思われる嫌な硬さです。
次に餡子ですが、小豆の風味が弱いのです。小豆餡の醍醐味は、口中にふわっと広がる小豆の香りだと思うのですが、それが弱い。
松坂屋に一時店舗とはいえ出店できるのだから、それなりの和菓子屋だと思うのですが、豆大福に関しては、いまひとつの評価となりました。

あ、でも、よく見たら賞味期限が昨日中だったので、きちんと昨日食べていたら、もっと美味しかったのかも知れません。

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ひな祭りだもの

雛祭りが近づいたら、近所のコンビニに、雛祭り用の和菓子コーナーが出来ました。
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そこでゲットしたものです。「豆」のキーワードに惹かれて、ふらふらとお買い求め。

ところがですよ、裏返して原材料を確認すると
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(つぶあん・餅粉・砂糖・その他)……主役の豆がその他扱いってどういうことですか!?

それでも、豆が入ってることには違いないからと、気を取り直して食べてみると……
桜2個・豆2個だと信じてたのに、豆が入ってるの一個だけでしたよ!

許せん!!

やはり和菓子は和菓子屋で。コンビニで売ってるものに過剰な期待をしてはいけないという教訓でした。

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豆餅♪

近所のスーパーに行ったら、赤豌豆の豆大福を発見しました。
「あら、ここのスーパーには黒豆の豆大福しかないと思ってたけど、品揃えが変わったのかしら」と思いつつ購入。さっそく今日のおやつにします。

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粒餡が美味しい、スタンダートな豆大福でした。
製造はあわしま堂、愛媛県の会社なんですね。パッケージに「京都伏見」とあるのは、京都伏見工場で製造したということのようです。

5個入りなので、食べきれない分は冷凍します。うまく解凍できるか乞うご期待♪

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豆いっぱいの疑惑

今年も、遠藤製餡の「豆(いっぱい)かんてん」を買いました。近所のスーパーにて安売りしてました。

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さて、この「豆(いっぱい)かんてん」には、ひとつの疑惑があります。
青柳 豆(いっぱい)かんてん2に書いたように、青柳総本家にも「豆(いっぱい)かんてん」という商品があって、遠藤製餡の「豆(いっぱい)かんてん」とそっくりなのです。

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ほら。

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ほらほら、そっくり。

味もそっくりです。美味しくいただきました♪

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梅園の豆かん

もはや恒例となった、名古屋三越の「大江戸夏祭り」にて、梅園の豆かんを購入。「大江戸夏祭り」のたびに買っているような気がするので、もうすっかりお馴染みの味。買うとき、お店の人に「豆のやつでいいんですか?」って訊かれました。ええ、いいんです。というか、「豆のやつ」が欲しいんです。こういうこと訊くってことは、蜜豆や餡蜜と間違えて買う人が結構いるんでしょうね。
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この豆が塩味が利いてて美味しいんです♪

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青柳 豆(いっぱい)かんてん2

先日買った青柳の「豆(いっぱい)かんてん」食べました。
う~ん、「豆(いっぱい)かんてん」の商品名とパッケージにデジャブを感じていたのですが…。

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便利ですね。…でも、やっぱりどこかで見たことがあるような?

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うーん、美味しい。寒天に酸味があって豆がこりこりして、缶詰の蜜豆に近い味ですが、薄味なので黒蜜をかけてちょうど良いです……絶対この味、食べたことある!

そう!去年の九月に「豆(いっぱい)かんてん」「豆(いっぱい)かんてん」「豆(いっぱい)かんてん2」で紹介した遠藤製餡のものとそっくりなのです。遠藤製餡と青柳総本家の間に一体何があったのでしょうか?

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青柳 豆(いっぱい)かんてん

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忘れた頃に登場する豆日記です。
ついにあの、ういろうで有名な青柳総本家が豆寒天界に進出しました。1個294円で黒蜜付き!名古屋市内のとあるジャスコの専門店街で手に入れました。週末のおやつにする予定なので味の報告は、また今度。

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豆大福

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中日ビル地下にある浪越軒の前を通りがかったら、「今日の大福」が豆大福でした。「今日の大福」とは1個100円のリーズナブル価格で、日替わりで色々な大福を売るというものです。たまたま店の前を通った日が豆大福だと、赤豌豆好きとしては、嬉しくてつい買っちゃうんですよね。最近お疲れ気味だったので甘い大福でのんびりお茶しました。味わいは1個100円ならこんなものかな、というところです。浪越軒は「江戸豆餅」が大好きだったんですが最近売ってなくて残念。

検索してみたけど浪越軒のウェブサイトは発見できず。名古屋のデパ地下に出店してる和菓子屋さんです。

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赤豌豆ぜんざい

ちょいと遅めの鏡開きで、赤豌豆ぜんざいを作りました。
作り方は、小豆のぜんざいと同じ要領です。小豆のかわりに一晩水で戻した赤豌豆を使い、砂糖は全体の1/3を黒砂糖にします。黒砂糖の風味が赤豌豆の風味に合っていい感じです。
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豆(いっぱい)かんてん2

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豆(いっぱい)かんてん、さっき食べました。
寒天は柔らかめで甘く味がつけてあります。赤豌豆は塩味が弱いのでシロップを吸ってほのかに甘いです。缶詰の蜜豆によくある味付けです。黒蜜をつけてもしつこくない程度の、弱めの味付けでした。そして、豆たっぷりでした。
甘味屋の「豆かん」とはまた違った味ですが、これはこれでOKです。豆の量は満足。うふ。

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豆(いっぱい)かんてん

某テレビ番組の影響で空前の寒天ブームだそうですね。おかげでこの夏は、豆寒天が豊作です。
今日は、名古屋三越栄店地下1階にて、遠藤製餡の「豆(いっぱい)かんてん」を手に入れました。この会社のサイトなんだか楽しげです。「あずき茶」が気になります。買ってみようかしら?

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上から








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横から。ホントに豆いっぱい。








今日のところは冷蔵庫にしまっておきます。味の感想はまた今度。

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《SSK》豆寒天2

《SSK》豆寒天を食べました。
今日、贅沢してちょっと豪華なランチを食べたら、夜になってもちっともお腹が減りません。
何も食べないのも体に悪そうなので、夕食がわりに以前買った豆寒天を開けました。

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うーん……ちょっと厳しいこと言っちゃいますよ。
寒天自体の味が濃すぎます。シロップで食べるならともかく、この寒天に黒蜜をかけたら甘さが強すぎます。
赤豌豆もちっともたっぷりじゃないしL(`д´)」

昼にいいもの食べたから口が贅沢になってるのかしら?

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塩豆大福とえだまめ餅

新たに豆おやつゲットです。
M越名古屋栄店地下1階の菓遊庵にて、「塩豆大福」と「えだまめ餅」を見つけました。
えだまめ餅

「えだまめ餅」です。製造元は「株式会社 丸屋本店」新潟の和菓子屋さんです。
餅は薄めでほんのり甘味があります。そして枝豆色の餡がたっぷり。えだまめ~って感じの風味がします。
餡が主役のお菓子ですね。
枝豆風味の餡が許せるかどうかで好き嫌いが分かれそうな気がします。私は好き)^o^(





塩豆大福
「塩豆大福」。製造元は石村萬盛堂、こちらも有名な和菓子屋さんですね。
明日のおやつにする予定なので、味の感想は明日改めて更新します。
お餅がほわほわと柔らかくて、羽二重もちに近い感じです。餡もこれまた柔らかめのこしあん。餡の色が上品に淡いなあと思ったら、案の定、原材料に「手亡豆」(註:白餡の高級原料)とあります。餡は小豆と手亡豆のブレンドですね。全体的に上品にほわほわと甘いです。赤豌豆は、このほわほわ感を引き立てる脇役のように思われます。赤豌豆が主役じゃなくてちょっと寂しいかな…けど、美味しいですよ。




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裏返してみました(^^ゞ

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豆かんてん【丸玄】2

「丸玄」の豆かんてん食べました。パイナップルがいい感じでアクセントになって美味しかったです。赤豌豆はちょっと少なめかな?
個別に包装された寒天・赤豌豆・パイナップル・黒蜜を盛り付けて完成なので、プリンみたいな「出来上がったおやつ」ではなく、インスタント食品を作ってるような気分でした。

美味しく平らげた後、「出来上がったところを写真にとっておけばよかった!」と思いましたが、既に手遅れ(~_~;)

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《SSK》豆寒天

すごいです!M坂屋ストアに何が起こったんでしょう!?
今度は缶詰の「豆寒天」発見です。
「こだわり素材」ですって、「伊豆産天草」ですって、「たっぷりめの豆」ですってっ、あああっ(´O`)
わぁい、おやつのストックが一杯…相変わらず胃腸の調子はイマイチだが…。
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製造者は「清水食品株式会社 SSK7」です。

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豆かんてん【丸玄】

長いこと停滞していた「豆」のカテゴリーに、今日小さな前進がありました。
野菜の鮮度と値段に不満がありつつも、便利な場所にあるのでつい寄ってしまう近所のスーパー、M坂屋ストアにて、「豆かんてん」発見!
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製造元は、「株式会社 丸玄M」。東京の会社のようです。「丸玄」で検索してみましたが、ラーメン屋やら消費者金融やらが引っかかってきて目当ての会社は見つかりませんでした。まさか消費者金融の多角経営??
原材料は「水あめ、赤えんどう、砂糖、パインアップル、黒砂糖、寒天、食塩、酸味料」。
パイナップルが入ってるのが気になります。赤豌豆に合うのでしょうか?
今日は、胃腸の調子が悪いので、味の報告は後日します。うふふ、楽しみ(^。^)

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今年最初の豆かん

豆日記もこっちに移してみました。

今年最初の豆かんを買いました。そして今食べながらこれ書いてます。(お行儀が悪い(^_^;))
京都の吉廼屋の豆かん。松坂屋本店地下で購入。
寒天はやや弾力があり固くも軟らかくもない感じ。赤豌豆の塩味は控えめ。黒蜜の甘さが上品です。
これまでも豆かん売ってるの何度か見かけましたが、寒いと今ひとつ気分が乗らず購入には至りませんでした。
今日見かけたら欲しくなって、ああ大分夏が近づいたんだなと気付きました。

今日中が消費期限だと思い込んで急いで食べちゃいましたが、なんと冷蔵で24日まで保つらしい。そんなに保つのか!今まで買った豆かんの中で最長の消費期限じゃなかろうか。

旧豆日記はこちら

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